(株)日本システムデザインが子会社を設立

お知らせです。当社では、近い将来の株式上場を踏まえ、業容の拡大と顧客販路の拡大のため、ITサービスを提供する子会社を設立しました。

株式会社NSDコミュニケーションズhttp://www.nsd-com.co.jp/

メインは、企業向けSNSのASPサービスです。社内SNS、顧客囲い込みSNSが低価格、短期間で構築できます。http://www.intra-sns.net/

また、他社サービスですがデータベースのASPサービスも販売します。同社のお問合せページもこれで作っています。http://www.db-asp.net/

また、SEOコンサルも得意としていますので、機会があれば、ぜひお使いいただければと思います。

母校で講演「その気になれば誰でも成功できる」その4

その1はこちら その2はこちら その3はこちら

私が行なった講演を何回かに分けて紹介してきました。今回が講演の最終回です。私の考えること、日本システムデザインの目指す方向などを、少しでも理解してもらえると嬉しいです。

  • 講演「その気になれば誰でも成功できる」
  • 鹿屋市立・串良中学校・創立60周年記念講演会
  • 日時:2006年12月12日(火曜日)
  • 講師:株式会社 日本システムデザイン 代表取締役社長 梅北千広
  • 演題:「その気になれば誰でも成功できる」

(10)グローバル社会で変わる生活

講演の最後に、少し世の中の話をいたします。

今、日本全体でグローバル化が進んでいます。近隣諸国、例えばお隣の中国・韓国から、中近東のインドまで、経済におけるグローバル化・一体化が進んでいるという状況があります。

私の会社の業界、コンピュータソフトウェア開発業界でも、中国の会社が日本のソフト会社を買いはじめている、という状況がはじまっています。そのような買収が進むと、日本の会社は今後どうなっていくのか。われわれはもっともっと頑張らないといけないと思います。すでに日本は、近隣諸国からすぐ手の届くところまで追い上げられてきております。

(11)串良のみんなが考えてほしいこと

このことは、逆に考えると「世界が近づいている」ということでもあります。これからは鹿屋市串良から情報発信をして、串良から日本全国に情報を伝えていき、そしてまた串良から近隣諸国へ情報を伝えていくということがあってもいいのではないでしょうか。串良あるいは鹿屋から世界に情報を発信できるような町にしていけたらいいなと思っております。

このグローバル化の社会の中で、10年先20年先にはますます近隣諸国と一体化した経済が動き、政治が動くという時代になっていきます。みなさんが20年後に何をしているかが問題です。20年後は、みなさんが社会の中で一番中心になって活躍している時代、いや一番活躍しなければいけない時代、そして近隣諸国と仕事を一緒にやらなければいけない時代になっているでしょう。もはや日本人だけで物事を考える時代ではなくなっているということです。

このような時代にみなさんは生きていくわけですから、もっともっと視野を広く考えて、これからの世の中がどうあるべきなのかを考えなければなりません。今までは日本の中で生きていけば何とかなった時代ですが、今はちがいます。今みなさんが着ているもの、ふだんの生活の中で使っているものは半分以上が近隣諸国で作ったものなのです。

(12)最後に

みなさんは20年後には35歳、社会の中で一番活躍しなければならない年齢です。その時代には、ぜひみなさんに頑張っていただかなければなりません。これからの中学校生活の中で、ぜひとも目標を明確に持ち、習慣化して目標について考えてみてください。それが成功につながっていく、ということが分かっていただけると思います。

今日の60周年記念で、みなさんを応援させていただけたことを非常にありがたく思っております。今後70周年、80周年と続き、串良町・鹿屋市が今後ますます発展することを祈念いたしまして、私の講演とさせていただきます。今日は本当にありがとうございました。

母校で講演「その気になれば誰でも成功できる」その3

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私が行なった講演を何回かに分けて紹介しています。私の考えること、日本システムデザインの目指す方向などを、少しでも理解してもらえると嬉しいです。

  • 講演「その気になれば誰でも成功できる」
  • 鹿屋市立・串良中学校・創立60周年記念講演会
  • 日時:2006年12月12日(火曜日)
  • 講師:株式会社 日本システムデザイン 代表取締役社長 梅北千広
  • 演題:「その気になれば誰でも成功できる」

(7)西郷隆盛の言葉の中にある成功

もう一人、みなさんがよく知っている鹿児島出身の西郷隆盛の話をしたいと思います。

この人も非常にいいことを言っています。西郷さんが残した言葉はたくさんあるのですが、その中で一つ紹介したいのが「敬天愛人(けいてんあいじん)」という言葉です。天を敬い人を愛するという、たった漢字四文字だけですが、よくよく読み、いろいろ勉強しますと、非常に奥の深い言葉であるということが理解できます。

「天を敬う」、これは自然のルールに従う、ということです。例えば東京にくらべて鹿児島には台風がよく来ます。この台風をせき止めて来ないようにできればいいのでしょうが、そこには自然の流れというのがあり、台風にはかないません。その自然というルールに従って頑張っていくということが大事なのです。

次に「人を愛する」ということですが、先ほども、失敗したときに人のせいにしていると絶対成長しないということ、それから自分自身のどこかが間違えているから人が寄ってこないということ、などの話をしました。つまりここでは、人のせいにしないということが一番大事であるということなのです。問題点はどこにあるのか、自分自身のどこが悪かったのかということを、きちっと考えると自分自身が成長していけるし、また自分の目標に向かって一歩ずつ近づいていけるということなのです。

(8)「プラスアルファの努力」とは?

ここではみなさんに、目標を立てるというお話をしておりますが、もう一つ紹介したいのが、私の会社で実践している「プラスアルファの努力」です。これは、次のようなことです。

例えば友だち同士だと、ある程度相手の考えていることが分かりますよね。そこで、相手がしてほしいと思うことをやってあげると、非常に喜ばれます。友だち同士ですから、当たり前ですよね。これを、仕事の関係でも実践するのです。これをやると仕事が非常にスムーズにいきます。だから、相手のことを考えてあげる。「自分さえよければいい」「自分さえ勉強ができればいい」だと、なにか周りとギスギスして、うまくいかない。社会がうまくいくためには、相手が考えていることや相手がしてほしいと思うことをやってあげる。これを実践すればみなさんの仲間とうまくやっていけるし、友だちとの仲も、もっとうまくいくのではないでしょうか。

会社の中で、プラスアルファの努力の考え方を取り込むと、仕事が非常にうまく進みます。例えば、一つの仕事は、期間は長いと半年から十ヶ月、人数は20人から30人位で進めます。そうするとギスギスした人間関係になることもありますが、相手のしてほしいことを真剣に考えてやってあげると、仕事が次第にうまくいくようになります。ぜひここまでお話してきたことをみなさんに活用していただいて、中学校生活に役立てていただきたいと思います。

(9)成功のチャンスを見逃すな!

会社の中でも、失敗したときにどうするかを考えないといけません。人のせいにすればその場は済むかもしれませんが、そのままでは解決しません。失敗を失敗のまま放っておくと本当の失敗になりますし、失敗を成功に結び付けていくには、失敗を放っておかないで、失敗を克服していくということが必要です。正しいことを正直に素直にやる。ウソをつくと筋が通らないようになります。最初から正しいことを正直に素直に行動することを積み上げていくと、もっともっと人間関係がよくなります。

みなさんが友達同士で、もっともっと気を遣って、正しいことを正直に素直に行動することでいろいろなチャンスがやってきます。そういうチャンスをものにするためには、その瞬間に自分が行きたいところに行こうと思っていなければ、そのチャンスをつかめないのです。

みなさんの目の前にチャンスがいっぱい流れています。しかし、そのチャンスをつかめない。なぜつかめないかというと、たぶん今、私の目の前で寝ているからでしょうね(笑)。寝ている人には、やっぱりチャンスはこないですよね。だって聞いていないのですから。おっと、起きましたね(笑)。

本当に真剣に考えて、常に思っている人にはチャンスが流れてくるものなのです。これは不思議なのです。こういう不思議をつかんだ人が、どんどんどんどん成功していく。頭がいいから成功するのではないのです。本当に一生懸命自分のなりたい方向を向いて考えている人が成功していくのです。ですから、みなさんが本当に思い願えば、なりたいものになれるということなのです。なろうと思えば総理大臣にでもなれるのです。

ただし、本当にみなさんが真剣にそう思うかどうかが、一番大切なことなのです。例えば、みなさんが勉強の中で英語の成績をもっと上げよう、90点台にしようとか100点を取ろうとか目標をきちっと定めれば、必ず100点が取れるようになるのです。ですから、そういう運がどんどんみなさんに向いてくるわけですから、運をつかむためにもまず目標を明確にするということが大事なのですというお話をさせていただきました。

次回は、グローバル社会の話をします。お楽しみに。

母校で講演「その気になれば誰でも成功できる」その2

その1はこちら

私が行なった講演を何回かに分けて紹介しています。私の考えること、日本システムデザインの目指す方向などを、少しでも理解してもらえると嬉しいです。

講演「その気になれば誰でも成功できる」

  • 鹿屋市立・串良中学校・創立60周年記念講演会
  • 日時:2006年12月12日(火曜日)
  • 講師:株式会社 日本システムデザイン 代表取締役社長 梅北千広
  • 演題:「その気になれば誰でも成功できる」

(4)会社を大きくするために

私はせっかく会社を作ったので、会社を上場させたいと考えています。上場させて、次の世代まで引き継いでいきたいと考えています。そこで朝昼晩、会社を上場させるためにどうすればよいかを頭の中で考えて唱えています。そうすることによって,会社もここまで伸びてきました。失敗もたくさんありましたし、会社はここで終わったかなあと思った時期もあります。しかし、なんとか会社を伸ばしていきたいと考え続けていると、それではどうしたらいいのかと思いはじめる。そうしているうちに何か智恵が出てくる。また、そういう思いを人に語ることでいろいろな情報が入ってくるのです。

例えば、みなさんが自分は数学が苦手で何とかしたいと朝昼晩考えて唱えて、人にも話していると、友だちが教えてくれたりする。だんだんだんだんそういう関係ができてくると、数学が面白くなってくる。できるようになってくる。ですから、まず思わないといけません。本当に真剣に思うことが大事になってきます。ぜひみなさんも、これをやってほしいと思います。そうすることによって、なりたい人間になれるのです。ということは、一歩一歩、成功していくということになります。

ですから、まず目標を明確にするということ。それから目標を考えて思うことを習慣化し訓練する。そして、それに対する熱意、信念を持つ。そこまで高めていって、はじめて目標を達成することができるという風になります。

(5)売り上げを百億円にしたエピソードとは?

とにかくまず目標を明確に持つということです。ある上場会社の社長のエビソードを紹介しましょう。その社長の手帳には、小さいメモが入っていました。そのメモは、「会社の売り上げを百億円にする」と書かれています。ただそれだけのメモなのですが、その会社の売り上げは、5年後には百億円を突破していました。つまり、その社長は朝昼晩その紙を見ながら、「百億円を突破するためにはどうしたらいいか」、そればかりを考え続けていたということです。百億円の売り上げを達成するためにはそれなりにできる人が必要であり、仕事の量が必要であり、またいい仕事をしないと次の仕事がこない、そういう課題がいっぱい出てきます。

おそらくみなさんのお父さんやお母さんも、そういう意味では一生懸命仕事をされている。その中で常に一段上の仕事に挑戦していると思います。みなさんも同じように、挑戦する必要がります。勉強や運動、将来どの高校へ行くか、どの大学に行ってどんな勉強をしたいか、そういう思いをまず明確に持ち続けることで、それが実現できるようになるのです。

ただし、ここでみなさんに考えてほしいことがあります。みなさんが世の中に存在しているということは、世の中の役に立つことであり、世の中のために生きていくということであります。わかりやすく言うと、みなさんはこの日本や、この串良町のためにも役に立っていかなければならないのです。そういう意味でも、私は同じ串良町出身として、みなさんにもっと頑張ってほしいと期待しております。

(6)成功は世の中とつながっている

先ほど「世の中に役に立つ」という話をしましたが、そこに絡んで紹介したいことがあります。アメリカの実業家アンドリュー・カーネギーの話を書いた本の中に、「成功の定義」が書かれています。次のような一節です、よく聞いてください。

「成功とは、他人の権利を尊重し、社会正義に反することなく、自ら価値ありと認めた目標を一つ一つ実現していく過程である」

この言葉からわかるように、みなさんが目標を決めたとき、この目標が他人の権利を侵すものであってはならないのです。人にはみな「人権」というものがあって、人を大切にするという思いをもって他人とお付き合いし、又、その人を尊重することが大事なのです。

それから「社会正義に反することなく」というのは、社会にはルールがありますから、そのルールに従わなければならない、ということです。それぞれの家庭でもルールがあると思います。そのルールを守らないと、お母さんやお父さんに怒られたりする。つまり、人の集まりの中でルールというものを守り、社会正義に反することなく自分自身を正しい方向に持っていかなくてはならないのです。

自ら価値ありと認めた目標ということですから、自分が本当になりたいということを明確に決めなければなりません。そして、その目標に向かって一歩一歩頑張っていき、その頑張っていく中での一つ一つが成功なのです。目標の実現・達成というのは、その一つ一つの成功を積み上げた結果なのです。

みなさんが自分の目標をきちっと設定して、そこへ向かって本当に熱意と信念をもって考え思うことが大切なのです。繰り返しますが、思わない限りは絶対に達成できません。私が会社の中で、「まあそのうち何とかできるだろう」といい加減に思ってやってきたことは、結果的に達成できていませんでした。やはり真剣に、そこに熱意と信念をもって挑戦してはじめて克服できてくるという風に思います。このようなことが会社の中にはいっぱいあります。

みなさんがこれから中学校で勉強して、高校に行き就職、または大学から就職する人がいると思いますが、そこからは社会の一員として頑張っていかなければならないのです。その社会の中で何をやるか、何をやりたいかという自分の方向性を、もうそろそろ考えてもいい時期だと思います。

次回は、鹿児島出身の偉人、西郷隆盛の話を紹介します。

母校で講演「その気になれば誰でも成功できる」その1

久しぶりの書き込みとなります。社内・社外から「社長のブログが読みたい」という要望があり、何か自分や会社を伝えるネタはないかと考えていました。そこで、昨年の12月12日に行なった講演の内容を、何回かに分けてここで紹介したいと思います。

私の考えること、日本システムデザインの目指す方向などを、少しでも理解してもらえると嬉しいです。

講演「その気になれば誰でも成功できる」

  • 鹿屋市立・串良中学校・創立60周年記念講演会
  • 日時:2006年12月12日(火曜日)
  • 講師:株式会社 日本システムデザイン              代表取締役社長 梅北千広
  • 演題:「その気になれば誰でも成功できる」

(1)成功するために絶対必要なことは?

私は会社を設立して20年目になりますが、たくさんの失敗をしてきました。その中で成功する方法がなんとなく見えてきた気がしております。一つの方向性をきちっと認識していれば、人生で成功することができると思うのです。ですから、みなさんに演題「その気になれば誰でも成功できる」ということを、ぜひ聞いてほしいと思います。

「なぜ成功しないのか」「なぜうまくいかないのか」、みなさんはそう考えたことがあるでしょう。なぜ成功しないのか、それはただ「成功しよう」と思っていないだけなのです。その気になれば、物事はうまくいきます。うまくいかないのは、その気になっていないだけなのです。

頭がいい人はたくさんいます。ただ、頭がいいだけで人生を成功していけるでしょうか。成功することと頭がいいことは別問題です。頭を鍛えること、知識を身につけることは必要なことですが、成功するためには何よりも「何になりたいか」「何をしたいか」という明確な目標を持つことが必要だと、私は思っています。知識というのは、知っている、分かっている、思っているだけではダメで、その知識を使って結果を出すことが大切なのです。

最近では、学校の中でのいじめ等の問題があります。私が中学生の頃もありました。しかし、このいじめ問題も視点を変えれば、人間関係を知るために勉強になっていたような気がします。ただ、時代も違うし、難しい問題もあるかとは思いますが、今日の私の話が役に立てばと願っております。

(2)失敗が自分を成長させる

現在まで、私はたくさんの失敗をしてきました。おそらくみなさんもたくさんの失敗を経験しているかと思いますが、この「失敗を成功につなげていく」という過程が重要なのです。失敗をして落ち込んでいたらダメで、失敗したらありがたいと思わなければなりません。

失敗をどうしたら克服できるのか、そこに時間を割くことが大切です。「失敗は成功のもと」という言葉もありますが、失敗を失敗のまま放っておいたら本当の失敗になってしまう。この失敗を一生懸命考えて、プラスにする方法を考える。これが非常に勉強になります。

ただし、このとき大切なのは、失敗したことを他人のせいにしないということです。「自分は悪くない、あいつが悪いのだ」という風に思っていると絶対に成長しないし、成功もしていきません。自分の何が悪かったのか、これを考えることが非常に大事なのだと思っています。

失敗していろいろな問題を抱えたとき、簡単に解決できなかったときこそが、自分を成長させるよい機会になります。自分が苦手としていることや、自分の弱点がはっきり解ってくるので、それを克服していけばよいのです。親に注意されると「知っているよ」「分かっているよ」と返事をすることが多いと思います。知っているだけ、思っているだけではダメで、実行して結果を出すまで物事を実行する必要があります。社会では、結果を出して、はじめて評価されるのです。

例えば、テストを受けたとき「この答えは分かっているのだけどなあ」と思っても、きちんと答えを書かないと評価されません。知っているだけ、分かっているだけではダメで、知っていること分かっていることを常に「使って」いかなければなりません。そして、使っている中で失敗することがたくさん出てきますが、この失敗が大切なのです。

(3)失敗してしまったときはこう考えよう!

みなさんは試験や試合などで失敗したとき、「なにくそ」と思い、次はがんばろうと思うだろうと思います。そのとき大切なことは何か。それは、

  • 一つ目は、目標を明確にすること
  • 二つ目は、その目標を訓練して習慣化するということ
  • 三つ目は、それに対する熱意と信念

です。

一番のポイントは、一つ目の「目標を明確にすること」です。まず、自分が何になりたいのか、何をしたいのか明確に意識することです。会社を作りたいと思えば会社が作れるし、社長になりたいと思えば社長になれます。みなさんが本気でそう思えば、全員そうなれるのです。そのためには明確な目標を持ち、常日頃からその目標を意識することが必要です。

次回は、私が実際に会社を作ってから感じた、成功/失敗の考え方について紹介したいと思います。

交流委員会開催

1月31日に賀詞交歓会を開催することが決定しました。

メインとなるセミナーの内容はまだ決定していませんが、各委員会の活動報告が行われる他、全国各支部の報告など、さまざまな催しがある予定。

その中でも一番重要なのは、JASIPA会員が交歓すること。これを機会に、会員の方はぜひ参加してください!

これを見た未会員の方も、「梅北のブログを見た」と言うと、初回参加無料となりますので、ぜひお気軽にお越しください。場所、時間などは、後日またお知らせします。